停滞期の過ごし方を考える。

ダイエット中ですが、停滞期に突入しました。いつものように夜は炭水化物を食べず、運動をしているのに体重に変化がありません。ほんと、停滞期って嫌ですよね。これがあるせいでダイエットが続かない気がします。

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でも、ここが頑張りどころです。ここでやめちゃうとダイエットが成功しないというか、リバウンドしちゃう気がします。なので、停滞期の乗り越え方を調べてみました。一番出てくるのはあきらめるなって文字です。そう、停滞期はダイエットにはつきもので、人の体の仕組みとして体重が減ってきたらそれを元に戻そうとするものなのだそうです。だから仕方ないものとして受け入れましょうもものの本に書いてました。

たしかに、体の仕組みと言われたら仕方ないですね。あと、あったのはチートデイを作ろうというものです。チートデイ、つまりご褒美デイです。そんな日作っていいの?って感じですが、ここで大事なのはご褒美だからと言ってどれだけ食べてもいいとかじゃないってことです。

でも、まあ、ちょっとの贅沢でも気持ち的に楽になるし、体もカロリー来たあって、飢餓状態から脱するみたいだから、チートデイ、作ろうと思います。何を食べるか、いろいろ考えてみます。第一候補は、炭水化物系ですね。ほんと、ダイエットをしていると米が恋しいです。てことで、停滞期とうまく付き合ってダイエットを続けていこうと思います。