『私流、ぼちぼち…ダイエットで…7㎏減りました!』

『ダイエット』…何回やってもすぐにリバウンド、皆さんもきっと経験があると思います。

私も、今まで数々のダイエットを試して来ました。
サプリメント、バナナダイエット、リンゴダイエット、食事制限、運動、一日一食、週末断食、レコーディング(書くだけ)ダイエット、糖質制限、炭水化物抜きダイエット…。
その時流行っているものにすぐに飛びつきました。

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でも、結局、いいところまで行くのですが、すぐにリバウンド。

新しい洋服を買う時、昔の洋服を出して着てみた時、
前のサイズがピチピチで入らなくて、ショック…。

健康診断で体重計に載る時の、ドキドキ感…。
あ~また太ってしまった。ショック…。

一回、サプリメントを使ってのダイエットを試みましたが、
夏場を利用してのもので、一時的には10kg程、減量成功!
が、しかし、リバウンドも激しかったです。
お正月にかけて、ほとんど戻ってしまいました。

若い頃は見た目を気にしてのダイエットでしたが、
最近は身体のため…。健康診断の血液検査の値も気になります。
毎年、自分の誕生日に健康診断を受けるようにしていますが、
その前になると、ダイエットの開始、毎年これの繰り返しでした。

やはり、ダイエットを続けるには精神的なものも大きいと思います。
自分をいかにコントロールするか、これが一番の課題です。
まずは、あまり無理のない目標を立てること、
急激なダイエットは身体にも負担がありますし、栄養が偏ってしまいます。
特に、炭水化物抜きは、パワーが落ちてしまい、やる気もダウンしてきます。

最近、私がボチボチと続けているダイエットは、
まず、お米を玄米に替え、小麦粉を使ったものを控えることです。
玄米は、色々と試した結果、圧力鍋を使うのが一番美味しく炊けました。
玄米だけだと食べづらいので、それに小豆を入れて、ちょうどお赤飯のような感じで
モチモチ感があって美味しく、腹持ちも良いです。
まとめて炊いて、100gずつラップに包んで冷凍しておきます。
昼と夜の2回、100gずつ食べています。おかずは量は控えめにしていますが、
お肉、お魚をしっかりと、お野菜もバランスよく、汁物も必ず付けます。
そして、『納豆キムチ』…両方とも発酵食品ですし、免疫力もアップした気がします。

朝食は、豆乳・小松菜・バナナ・すりごま・亜麻仁油・レモン汁、
それにコラーゲンの粉末(これは足の関節のために)を入れて、
ジュース?スムージー?のようにして飲んでいます。
これはまさしく『スッキリ!』します。おすすめです!

外食は控えて、市販のお菓子は食べないように、甘いものが欲しい時は、
小豆を味付けせずに煮たものを冷凍、サツマイモ(賽の目切りしたもの)をレンジでチンして冷凍ストックしたものを常備して、小腹が空いた時に、それに粉黒砂糖、ハチミツ、黄粉等をかけて食べています。量も、100均で売っている小さな白いココット皿100ccが目安、お腹の調子も良くて、カロリー的にも抑えられます。

それと、飲み物はルイボスティー、冬はホットにして、夏場は冷やして、カフェインもなく、飲みやすいのでおすすめです。私はコーヒーが体質に合わないため、お茶の時間は、ハチミツ、しょうが入りのホットミルクティー、シナモンスティックでクルクル混ぜて香りを楽しみながら飲んでいます。気分的にも癒されます。

とにかく、急激なダイエットはやめて、『ボチボチ』と気長にすることが一番。
身体がだんだん慣れてくる気がします。その方が長続きします。そしてなるべく身体をまめに動かすこと、ずっと座った姿勢を取らないように、水分を取るのも近くに置かずに、敢えてキッチンまで取りに行くなど、なるべく動く動作を取り入れます。

レコーディングは続けています。やはり目に見えることが大事だと思います。
モチベーションアップにも繋がります。
毎朝起きてからすぐ、だいたい決まった時間に、同じ状態で、計るようにします。
それをカレンダーに記入しています。

運動も必要です。スポーツジムに通い始めて、
スタジオプログラムで適度な運動、筋トレも無理のないところでしています。
その後、ゆっくりとお風呂に浸かっています。
これも週に1回のペースです。決して無理はしません。

去年は、この私流ダイエットで1年で7㎏減りました。
来年は、無理をせず、あと3kg減を目指したいと思います。
そして、気長に続けたいと思います。

がんばれ~ わ・た・し! ボチボチと…。

銀行のおまとめローンは、総量規制の対象外

「個人の「借り入れ総額」が年収の3分の1以下」に制限される仕組みを、総量規制といいます。

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2010年6月18日に施行された総量規制により、個人の借り入れは制限されるようになり、不便な思いをしたかたも、きっと少なくないことでしょう。しかし、借り入れがあっても、どうしてもお金が必要になってしまうことはありますよね。

そんな総量規制の対象外となる借り入れがあることをご存知でしょうか。

それが銀行のローンです。そのため、現在借り入れがあっても、銀行のおまとめローンなどを利用できる仕組みになっています。複数ある借り入れをまとめて月々の返済を楽にしたいと考えている場合、ぜひ、銀行のおまとめローンなどを検討してみてはいかがでしょうか。

ダイエットは1日にしてならず

健康診断で、5月に体重を測定したら90キロを超えていました。
少しお腹も出ていたので、弟から「兄貴、少し太ったな。」と言われてダイエットするようになりました。
現在行っている運動として、腹筋(上腹部)を80回、下腹部が40回、ヒップアップ運動を朝の起床時と朝食の1時間後と午後の3回行っています。

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また、それだけの運動量では足りないので、その場足踏み40回、2セットを朝食1時間後に加えています。
理由として、本当はウォーキングをしたいのですが、足に少し障害があるので転んでしまうと命に関わるので、外出はせずにその場足踏みをウォーキングの代わりにしています。

現在、0代中盤で少し発汗の代謝が悪くなっていることから、それくらいの運動ではやせるのが困難なのが現状です。
確かに歳を取ると代謝が少なくなるので、やせにくい体になります。
特に夏場はエアコンが効いた部屋内で仕事をすることが多いので、汗をかくのが減っていて、運動をしたつもりでも体重が減らないのです。
また、食事のカロリーを減らすことも重要ですが、あまり我慢をすると、衝動にかられて食べる量が増えて逆効果になります。

まずは、炭水化物とたんぱく質と脂肪とビタミンの栄養素がそろった食事をとることが重要です。
これを朝昼晩の3食で上手にカバーする必要があります。
糖質に関しては全く食べないことができないので、適量にとることが大切です。
しっかり運動をこなし、バランスのとれた食事をとることによって数ヵ月で2.6キロの減量に成功しています。

弟から太ったと言われて何ヵ月かになりますが、運動を続けて食事もしっかり取っているので、この夏場もしっかり続けていくつもりです。
一番のダイエットの大敵、感触ですが、「少しならば」と思いがちですが、少しのつもりが、量が多くなり体重が増える原因です。
どうしてもという時は、こんにゃくゼリー、暑い時は氷でできたアイスキャンデーがおすすめです。
こんにゃくはカロリーが少ないのと、アイスキャンデーは糖質が1本ならばカロリーが非常に少ないので、特にダイエット中の方に適しています。

2020年夏は、日照不足等で野菜不足で価格が上がっていて、多く摂るのが難しくなっています。
代替品としてえのき、しめじやもやしで補うことができます。
ダイエットは時間をかけて少しずつ行えば、達成できると思います。

極細天然パーマからの坊主

極端に毛質が細く、うねうねしている天然パーマ。体質的に汗っかきでもあるので、学生時代は汗をかくと極細の髪は簡単にびしょびしょになり、貼り付いてもう最悪だったのを覚えています。

http://biltmorekiwanisclassicrace.com/

皮膚も強い方ではないので、パーマを当てようとして失敗してしまい、肌トラブルのトラウマも植え付けられています。社会人になってから一度思い切って坊主にしてみたら物凄く手入れが楽、そして極端な私の髪質が目立つこともなかったので坊主を続けています。

それでも時々、やっぱり伸ばしてみたい、他の髪型も試してみたいと思ったりもして、何度が少しだけ伸ばしてみようとしてきましたが、断念してきました。髪が少しでも伸びてくると、元々の髪質が目立つ形になり、嫌な気持ちなってしまい、結局また坊主にもどしてしまいます。

坊主というのは人からの見られ方によっては柄も悪く、私の場合は顔立ちも濃いこともあり、初対面の方には話しかけにくいと思われる、または、最初はそう思っていたと直接言われたこともありました。でも坊主にすることで、上手くいじられたり、ネタとしては話が広がったりと、楽しいこともあったりもしました。

このまま坊主でいくか、はたまたまた髪を伸ばしてみて何らかの対策を試してみるか。今後、まだ悩むこともあるかもしれません。葛藤です。

ニキビと本気で戦う決意のきっかけは美肌の妹だった。

「お肌の悩みは何ですか?」と聞かれて、「ニキビ」と答える人は少なくないはずです。
私は即答で「肌の悩みはニキビ」だとと答えます。
こればっかりは、体質によって「できやすい人」と「できにくい人」とで分かれます。
できにくい人は、全くといっていいほどできません。

http://ari-peru.org/

凸凹とした後もなく、赤身もない人もいます。
ニキビがある人からすると、うらやましくて仕方がありません。
毎日念入りにスキンケアをした結果なのか、それとももともとできない体質の人なのか。
奇麗な肌の人を見るたびに、自分のニキビ肌を恨みます。
誰もが一度は、本気で治そうと決意したことがあるはずです。

私の場合、いつも顔を合わせる妹がきっかけでした。
思春期真っただ中の私は、赤ニキビや、気ニキビ、白ニキビといった、ニキビのオンパレード状態の肌で毎日過ごしていました。
念入りにスキンケアをしているつもりでも、できてしまうものはできてしまうんです。
そんな中、妹はすべすべでキレイな肌をしていました。
赤みがかった様子もなく、「美肌」といわれる妹の肌を毎日うらやましく思っていました。
身近にきれいな肌の人がいると、余計に自分の肌が汚く思えてきました。

そして、美肌の妹の存在がきっかけで、私はニキビを本気で治す決意をしました。
スキンケアをしていても治らないのなら、やり方がまちがっているんだと思い、あらゆるサイトで調べました。
いろんな薬用化粧水を試して、いろんな方法でスキンケアをしました。
2年ほどの努力を続けた結果、妹ほどではないですが、きれいな肌を手に入れることができました。
あれだけあったニキビが嘘だったかのように、すべすべな肌になることができました。

私がたどり着いたアイテムは「ハト麦化粧水」でした。
いろんなものを試してみましたが、私の肌にはハトムギ化粧水が一番合いました。

あのどうしようもなかったニキビ肌と本気で戦う決意をできたのも、妹の存在のおかげした。
当初はうらやましくて憎く思っていた時もありましたが、今となっては感謝しかありません。
お肌のトラブルと戦うには、やはりきっかけとなる何かがあると、モチベーションも上がり、成功しやすいのではないかと思いました。

乾ききったお肌のケア

毎朝起きて、鏡を見るとぎょっとすることがあります。化粧もしていない、夜寝る前に塗った化粧水や美容液の効果が薄らいでいるような時間に見る鏡に映る顔は、うるおいがなく、しわもあるだけ全部映し出されている状態です。

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もし、化粧水や美容液を塗り忘れたもしくはさぼってしまったときは、さあ大変。顔を触った瞬間にざらつきを感じるほどの乾いた状態です。そんなときは、まず顔をぬるま湯で軽く洗ってタオルで優しく拭きます。それから、化粧水を何度も何度も塗り続けます。肌の状態が悪い時は乾いているのに一向にしみこまない状態が続きます。

そのため、何度も優しくたたいたりなでたりしながらしみこませるようにします。そうしているとだんだん肌に潤いが出てきます。それでもまだまだしみこませていきます。時間の許す限り続けます。そうして、少しみずみずしくなった肌に美容液を塗ります。その時、下にたるんでるまぶたや目の下や頬を引っ張り上げるようにマッサージしながら塗っていきます。

すると、顔のたるみは少し改善されます。これを何度か繰り返した後、下地を塗って丁寧に化粧をします。正直、年を取ってお肌が衰えてくるとこれだけやっても効果は少しですが、Better than nothing(何もないよりはまし。)という気持ちで取り組むことが大切です。

食事制限によるダイエットの限界

ダイエットと考えると一番にみんながやってしまうのが、おそらく食事制限ですよね。私も『食べない』イコール『太ることはない』という認識で、とにかく食事制限で手っ取り早く痩せようとしていました。昼のご飯は節約を兼ねてサラダのみにしていました。

確かに即効性はありました。ある程度続けているだけで3キロくらいは簡単に体重が落ちていったのです。

しかし、やはり、食事を制限するのはとても我慢が必要で、とにかくいつも苦痛を伴っていました。お腹がすいても、食べないという選択はとっても苦しいもの。

さらには食事制限によるダイエット効果は、低迷期を迎えるのも早かったです。

いくら我慢していても、体重が落ちないのですもの!どれだけ制限を厳しくしても全然体重が減りません。こんなにつらいことはありませんよね。

しかし、その停滞期から抜け出すきっかけになったのが、ある程度は満たさせるように食べる、ただし、甘いものなどは避ける、そうおうルールに変え、

そして、食べた分は歩こう・体を動かそう!というやり方にしたのです。

最初は極度の食事制限から、食べることにも罪悪感に似たものがありましたが、それを食べた分、動く!という意志にできたことによって、

思いの外、停滞期を脱出できたのです。食べない苦痛ほどつらいものはないので、しっかり食べて健康的にカロリーを消費するほうがよっぽど楽しいダイエット効果が得られました。

食事制限しなくていいです。

ご飯は毎日3食食べましょう。

私は、4ヶ月で8キロ痩せましたが、ご飯を抜いたことはありません。その代わり色々とルールを決めています。

1.寝る前3時間は食べない。

2.間食はしない。

3.オヤツやスナック菓子はご飯から30分以内の出来るだけ早い時間に食べる。

4.野菜から食べる。野菜の次は肉、魚。その後炭水化物。

5.よく噛む。30回は噛む。

6.炭酸、缶コーヒーは飲まない。

7.飲み物は、お茶かブラックコーヒー。

大体こんな感じです。

私の場合、糖尿病と診断された経緯もあり、保健指導を受けて、素直にその時に指摘された事を実践しただけです。

その時に言われた事が上記内容と運動をする事でした。

確定診断で糖尿病と言われました。糖尿病は、遺伝性もありますが、ヘモグロビンa1cが最も問題です。

基準値6.2に対して6.4で薬を毎日飲めと指導されたことが、ショックでした。

私はネットやYouTubeで調べました。

その中にヘモグロビンa1cを下げるためにダイエットをしたという記事を見つけました。

運動は、食後1時間後からスタートし、そこから1時間以内に20分以上の有酸素運動を週に3回以上、出来れば毎日というものでした。

ダイエットは、運動することも大事ですが、食事と取り方を変えるだけでも十分効果があります。一ヶ月でコロッと体質も変わると思いますよ。

食事制限と筋トレで一瞬優勝した話

人生最高に太ってしまった私はこのままじゃいけないと2019年7月から12月頃までダイエットに本気で取り組んだ。

結果体重は56キロから51キロに減り、去年着ていた服が大きいと感じるくらいには痩せることができた。

これは私の人生ではじめて頑張ったダイエットの話。

まず食べる量を半分以下にすることから。

もともと朝食は摂らない生活スタイルため、お昼をそうめん半人前、夕飯は納豆、キムチ、トコロテン、そして大量のキャベツの千切り。ダイエット開始が夏だったので冷たい麺類やトマト、きゅうりなど旬の野菜、もうだいたいこれしか食べなかった。間食できない私を毎日缶チューハイ(500ml×2本)だけが癒した。酒だけは取り上げられたくはないのだ。。。一日の総摂取カロリーは1000キロカロリーを下回っていた。

あとは筋トレ。

ストレッチにはじまりスクワット、プランク、腕立てを中心に取り入れたエクササイズ動画を週3で30分ずつこなす。普段からロクに歩きもしない大運動不足女にとって最初はつらいだけだった動作も徐々に慣れ、一人ヨガマットの上で汗を流すことにやりがいを見出すまで成長した。

少しずつ成果が見えるとモチベはさらに高まり、YouTubeでも今まで手を出したことのない自己啓発系なんかを見るようにすらなっていた。

さて、ダイエットをやめたのは12月の健康診断で最高に満足いく結果が出たからだろう。3年前の体重より軽かったのは本当にうれしかった。

そして結果を出すことができるようになった私は、年末年始から割と好き勝手に食うようになったのだ。

大好きなチョコレート、パン、クッキー、パスタ、あんなに我慢していたのに。いや我慢しすぎたからこそその欲求が堰を切ったように溢れた。

たかだか5キロ減量するのに半年弱かかった女は2か月で見事にリバウンドを果たした。そう文字通りふりだしにもどった。

私がダイエットを成功したことで得た教訓は、「継続は力なり」だ。

そんなことは誰もが知っている。私だって知識としては知っていたけれど、確認はしていなかった。

ダイエットは一瞬ではない、無理をせず一生続けられるレベルでの節制とモチベーションが必要なのだ。

もう私は学んだ。そう、まだ負けていない。必ずまた51キロに返り咲いてやる。一度はヒップ部分がぶかぶかになったレギンスを、今はパツンパツンのミチミチに履きこなしながら私は静かな闘志を燃やしているのだ。

食事制限ナシ!在宅でも楽しく続けられるダイエット

断食したり、食事制限ダイエットをして体重が減ったはいいものの、その後食べてしまってリバウンドしてしまう…という人は多いのではないでしょうか。

私も同じでご飯を減らしても、反動で食べてしまうことが多く、結局体重は減らないので、挫折していました。

コロナウイルスの感染拡大の影響で在宅ワークが多くなったので、ダイエット期間にしようと思い立ち、

在宅で食事制限なしの2つの方法でマイナス2キロを達成したので、体験談をお伝えします。

1つ目は、水(できればお湯)を1日1.5リットル以上飲むこと。

私は元々水はあまり飲まなかったのですが、水をたくさん飲むと、ダイエットに良いということを知って、在宅ワークでも水を最低でも1.5リットル以上は飲むように心がけました。

2つ目は毎日ストレッチや、ダンスをすること。

ポイントは

・楽しいと思えて、毎日できるダンス動画を探す

・最初からハードなものではなく、初心者向けの10分程度の動画を探す

・マンションなどに住んでいる人は、あまり飛んだり跳ねたりしないものを選ぶ

ということです。

私は正直運動があまり得意ではなかったのですが、水の消費を促進するため、またずっと家に引きこもっていたので、何か運動をしようと思い、

「初心者でもできる」と謳っているダンスやストレッチなどのYoutube動画を見ながら毎日継続的に行うようにしました。

さまざまな動画を試してみて、私が楽しく続けられたのは、竹脇まりなさんの「【地獄の11分】マンションOK!キツイけど病みつきになる痩せるダンス!」という動画です。

ダンスほぼやったことがなかったので、最初はぎこちないうえにすぐバテていましたが、

だんだん慣れてきて、今は竹脇まりなさんの60分ダンス動画を毎日行っており、60分だけでも水を500mlは消費するようになりました。

私のおすすめ動画は、上に書いた通り竹脇まりなさんのダンス動画です。

初心者にもやりやすく、竹脇さんの笑顔ときついタイミングで出てくる励ましのテロップ、選曲の良さでポジティブな気持ちになれます。

ダイエットは継続が重要なので、楽しく手軽に続けられるものとして、

私は水とYoutubeダンス動画の2点をおすすめしました。

2つともお金がほとんどかからず、手軽なので一度試してみてください。