【私の日焼け対策HISTORY】小学生で日傘?

幼いころから日焼け対策を行ってきた私の話を聞いてください!

私の小学生の頃のあだ名は「化粧」でした。
もちろん本当に化粧をしていたわけでもありませんし、皆に言われていたわけではないです!
でも、肌が白すぎて「けしょー」って呼ばれることがありました((笑))

http://www.gosaid.org/

みなさんが小学生の頃を思い出してみてください。
周りにアームカバーをつけて登下校している人いましたか?
周りに日傘をさして登下校している人いましたか?
水泳の授業で長袖を着ている人いましたか?
…これ全部私がしていたことです。

他にも、体育の授業の時や普段歩いている時、腕の内側を外側にひねって歩いていたりしました!
運動会では少しでも日陰に居たくて、放送委員になり、開閉会式の時、全校生徒が太陽にさらされているなか私はテントの中でアナウンスをしていました!
親の車に乗るときは絶対、後部座席!ひどい時には車の中で日傘をさしていたころもありました!

自分でもどうしてこんなに日焼けをすることが嫌だったのか分かりませんが、とにかく日に焼けているあのジリジリ感が嫌だったんです…。
もっとアクティブに行動しておけばよかったなぁと思うこともありますが、20代半ばになって、まわりから肌の白さを褒められることはすごく嬉しいのであの頃の自分に感謝しています?